エレガンスさが魅力、ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)エピ素材のハンドバッグ


フランス語で“麦の穂“”を意味するエピ素材。
1920年代にルイ・ヴィトンで使われていた型押しのパターンをヒントに1985年に新たに開発されたのがエピ素材です。
風にたなびく麦の穂をイメージして作られました。

エピ・レザーはルイ・ヴィトンをさりげなく使いたいという方に好まれている印象です。
その魅力はなんと言っても、マットな質感でありながらどこかエレガントさが際立つ型押しレザー。
(このレザーがまるで風に揺れる麦の穂のように見えることから、“エピ”という名前が付けられました。)

シンプルで大人っぽいので、ビジネスシーンでも重宝されている人気のライン。
銀座本店でも、「普段使いに」とご購入される方が多いです。

特徴的な型押しで、発色もとても魅力的。
今回ご紹介の2色も他にはないカラーでございます。

向かって左:ヴァニラ(バニラをイメージして作られた)、2000年に発表されたカラー
向かって右:タッシリ・イエロー、1993年に発表されたカラー

2点ともヴィンテージ感があり、普段使いからちょっとしたお出かけまで幅広くお使いいただけるカラーです。

銀座本店では上記のようなルイ・ヴィトンのエピ素材バッグの買取も行っております。
お使いになっていただいていたものでも大丈夫でございます。
査定は無料で行っておりますので、是非気軽にお問い合わせくださいませ!

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*皆さまのご来店を心よりお待ちしております*